発見が難しい鼻のガン

発見が難しい鼻のガンがあるというのをご存知ですか?
自分は子供の頃から慢性鼻炎があるので、花粉症とかそういうレベルではありません。
鼻の中が腫れているのは知っているし見てみたこともあります。
レーザー治療をしても再発するのでこのまま付き合っていこうと思っています。
しかしそんな自分としては普通のこととして病を見逃す可能性があるということですからね。
そんな不安を先輩薬剤師Mさんに言ってみたら、喫煙者に多いと教えてくれました。
一度もたばこを吸ったことがないから可能性は低いみたいで少々安心できました。
でも鼻のガンは目や口の中にも異常が起こるそうなので注意はするつもりです。

馬鹿なことはやめてほしい

千円札に「世界のナベアツ」とキレイな文字で印字されている、と話題になっていましたね。
手書きの落書きみたいなのは見たことがありますけど、わざわざプリンターで印字するなんてなんでそんなことをするんでしょうかね。
しかも、野口五郎が世界のナベアツ氏と似ているような気がだんだんしてきました。(笑)
赤いインクで、消費税を廃止しようというスタンプが押してあるのもあったとか。
日本銀行に確認しても本物だということで、やはりプリンターで書き込んだもの。
本来あるはずのない落書きは偽札と間違われることもあるでしょうし、いろんな人に迷惑をかけることになります。
子供じゃないんだからそんな馬鹿なことはやめてほしいですよね。

生活の全てを録画

生活の全てを録画して提供すると月20万円!
トイレや脱衣所まで全て見せるなんて、無理だわと思ったら820人が応募してきたそうです。
社会実験になるわけ?
それを見て分析?する人も苦痛だろうなぁ(笑)
トイレにどれくらいいるか、医療情報として使えるのでは?と期待があるそうです。
期待?それくらいで?
しかし話題になっているので何社か情報提供の問い合わせがあるようです。
各分野で興味がある人に提供するとしたらかなりの人に見られるということになりますね。
これは男性ならとくに気にしないかもしれませんね。
でも勤めて人は副業になりません?
応募して借金を返したいという切実な人にとってはいいかもしれません。
これが流行るのかどうかは今後次第ですね。

冷蔵庫に入れて置いたプリン

冷蔵庫に入れて置いたプリンを誰かに食べられてしまった経験は、おそらく多くの人にあるんじゃないですかね。
まあ、家族の中に犯人がいるだろうから文句は言えますよね。
そんな争いごとを避けるものを作った人がいてその話題にマスコミが食いついていました。(笑)
重さで感知して、勝手に食べようとする人に警告を出すってちょっと可愛いですね。
今だったらもうちょっとなめらかに話せないのかなって拙い話し方の警告です。(笑)
コレ プリン 違う とか片言です。
他のものを乗せてもわかるように出てきていて、決定的瞬間が分かるように写真も撮れる。
いろいろ進化させると大きくなってしまって冷蔵庫に入らなくなるとか。
そこまでするなら冷蔵庫にカギをかける方がいいような・・・

何事も一瞬の判断ミス

何事も一瞬の判断ミスで失ってしまうことがあるものです。
午前中からだと思っていた市議会を、体調不良と偽って欠席して妻と沖縄旅行に行っちゃいけませんよね。
バレなければいいと思ったらしく、維新市議が離党届提出しました。
これは、奥さんも止めなかったんですかね。
そしてなんでバレたかって、どうせ黙って行ったことを忘れたか軽くみて公言していたのでしょう。
大昔ならばともかく、ネット社会の今ではそんなの簡単にバレますよ。
本人だけ遅れて行く方法だってあったのに、頭が悪いのであればやっぱり市議の資格もないと思いますよ。
どうしようもない人ばかりが政治家で目立っているような気がします。
もともと、そういう人だったんでしょうね。

家の中でテレビばかり見ている家人

家の中でテレビばかり見ている家人にイラっとすることがあります。
でも自分もパソコンばかり見ているのでひとのことは言えないような気もします。
高校野球が終わりましたが開催中は朝からずーっと見ていますね。
野球に興味がないどろこか、大きな声では言えませんけどどちらかというと嫌いな自分としてはあんなに場時間見ているなんて信じられません。
自分がひいきにしているチームの試合ならともかく。
子供はテレビを見たがるけれど大きくなると卒業して他のことをしはじめますね。
しかし、歳をとって衰えてくるとまたテレビに帰るんでしょうかね。
同僚薬剤師Uさんの義理の父とか、おじいさんレベルになるとテレビをつけて、顔を向けているのに見ているんだかもわからないそうです・・・。

俗説や言い伝え

俗説や言い伝えは意外と間違っている応急処置というのがあります。
蚊に刺された時に爪でバッテンにすると一時的には効果があるけどまたぶりかえす。
肌が傷つくととびひや感染症の危険があります。
蚊の唾液によるアレルギー反応するので温めると血管が広がってかえってかゆみが増える。
アレルギー反応を緩和するので冷やす方が良い
一日おくれる遅延反応があり、かきつづけると跡が残る
足の汗には蚊が大好きなものが含まれているので蚊がよってくる
蜂に刺された時に針が残るようであればすぐに抜く
一匹でもまとわりつくように飛んでいたら、注意が必要
しゃがんでゆっくりとあとずさり5メートルから10メートルは離れる
追いかける習性があるので走ると追いかけられる
警報フェロモンで仲間がどんどんやってくるので慎重に!

最後の方にご都合主義

早くに両親を亡くして、お世話になっていた警察官の義父。
主人公も警察官になり、娘と結婚して息子と4人暮らし。
とても平和に暮らしていたのに、通訳捜査官の義父が間違いを犯す。
それにより収監されてしまった人がいるのを知っていて、迷った末に告発した主人公。
義父は自殺してしまい、妻からは冷たい態度をとられ、息子も反抗期で不登校。
そんな小説を読みました。
終盤では妻も息子も主人子を心配していたってあったけど、それにしても非難の目を向けていたし違和感がありまくりました。
この作者さんは面白いストーリーを書いてくれるますが、最後のオチの方になるとご都合主義というか上手くまとめたように見えるけど、そうでもないというか。(笑)

飛行機を待たせた責任をとって辞任

メキシコの環境相の女性が乗り遅れそうになった飛行機を待たせた責任をとって辞任。
権力を持っている人はこれまた凄いことをやっちゃいますね。
航空会社の幹部に電話して、離陸を待つように依頼して、それがかなってしまったのもそもそもおかしいですよね。
滑走路に向かっていたが引き返して出発は30分以上おくれました。
権力の乱用などと非難がおこり、二日後にスピード辞任となりました。
バレないと思ったんですかね。
それとも以前から同じようなことをしていたんでしょうか。
政治家になると自分は権力者だからなにをやっても良いと思っているんじゃないだろうかと疑いたくなる人が多いのはなんなんでしょうか。
それとも、そういう問題の人ばかりが目立ってしまうだけなんですかね。

線路内での何かしら

線路内での何かしらのトラブルがあると、その現場の近くにある線路は封鎖されてしまい遮断器もずっと閉じたままになるんですよね。
いつか開くはずと思って待っている人にとっては、とてつもないストレスでしょう。
その気持ちはわかりますけど遮断器をどかして良いわけがありません。
男性が遮断器を切断するシーンを動画で撮っていた人がいて、それをテレビで見ましたよ。
切断しはじめた時点で冷静になれなかったんですかね。
男性からしたらひっこみがつかなくなったのかもしれません。
何も切らなくても良かったのでは?
遮断器ってけっこう弾力性があるから自分の車だけ下をくぐれるようにすれば通過は出来たと思います。
この件の賠償金が数百万円になるかもしれないと聞き、なんとも言えない気分になりました。