夏は高血圧を招く季節

夏は高血圧を招く季節だということは近年では有名になってきたように思います。
寒いと血圧が下がるものですが夏は揺さぶられ型の高血圧が増えてきます。
暑い外から涼しい室内、冷房が効いた部屋から外へ
一日の内に何度も上がったり下がったりすると
自律神経系は記憶能力があるので、いっそのこと血圧は上げっぱなしにしてしまう。
夏は塩分が必要と思って塩分を取ることも影響。
室内外の気温差は5度
塩分多めを推奨していますが
汗でたくさん塩分が出るが、日本人は塩分を7グラムをとっている。
激しい運動で大量に汗をかいた場合は、適量の塩分をとる必要がある。
喉が渇くと異性を求めやすくなる
オキシトシンが増加
性的な行動への密度が変わって高くなる
夏もそろそろ終わるということで、
職場に復帰する時が近づいてきました。
楽しみなのと、不安が混じって変な感じです。
うちの薬局は薬剤師の待遇が良く、
産休明けなどの復帰する際は、薬剤師を時短で働かせてくれます。
そんな職場に感謝です。
とりあえず、今は復帰に向けて薬剤師関連の本を読み漁ってます。